×××× IN MY HEAD

仕事のこと、音楽のこと、悲しかったこと、今日のこと

滾るような

おはよう、筒井です。

中野へと向かう東西線でぽちぽち書く。

 

今は

 

今は社会の底辺で暮らしてます。底辺への階段をゆっくりゆっくり、夜が明ける前に一段ずつ降りる、螺旋階段をじわじわ降りているような暮らしを続けています。なんとかなると思ってるでしょ。僕もそう思う。なんとかなる星の元に生まれた僕は、ギリギリでなんとかなると思いがちで、いつか痛い目を見るんだろう。それでも大して痛くないくらい肥大した希望と自信は今も持ちながら、次はどこで働こうと考えている。誰かの生き方や働き方にどうこう言うことはこれでなくなったと思う。誰しも、それなりにやっていけるだろう。

 

救済

 

求められた時にだけ思いっきり手を差し伸べる優しさっていうのが、僕は大事だと思っています。自ら手を差し伸べるのは、100人中100人が求めてることじゃないらしい。難しいね。

 

波乗り

 

友達がcinemastaffにハマってくれて嬉しい筒井です。僕は「Drums Bass 2 guitars」の3曲目に収録されている『tokyo surf』がここ最近…というかもう4年も前のアルバムだけれど、ここ最近のシネマでは群を抜いて好きです。情景描写が上手いよね、声と歌詞が絶妙に合っている稀有なバンドだ。何を比喩する波なのか。人か、流行りか、時代か、雑音か、時間か。波に乗るためには、波に向かわなきゃいけないらしいです。そう、歌詞の通り、それなりにやっていけるらしい。それなりが大事。

 

 

 

なんて記事が下書きにありました。

 

おやすみ。