×××× IN MY HEAD

思春期八年目、社会人二年目

記事


いい記事書くねなんて言われると

そりゃものすごく天狗になるわけで

僕みたいな下級文系大学の大学生は

文才なんて言葉皆無でして

だから尚更年上の人にここを覗かれるなんて

なんだか、こっぱずかしいとこがあります。



って人がいます。
プロデューサーです。

スーパーカーのギターです。

彼は、読ませる文を書くプロです。

文字や記事に吸い込まれるってのは

きっとああいうことなんだと思う。


というか、僕は影響を受けまくってる。




これはブログですが、エッセイも素晴らしいです。

うれしい悲鳴をあげてくれ (ちくま文庫)

うれしい悲鳴をあげてくれ (ちくま文庫)


一家に一冊、いや、トイレ、風呂、書斎
三冊は置いて欲しい。


じゃあ、おやすみ、また。